こんにちは。株式会社Zeuble代表取締役社長兼グループCEO ペルセポネです(^_-)-☆
今回はビルの地下の異空間に本社を構えるZeubleが一体どんな会社なのか、社長の私自らツアー形式でご紹介させて頂きます!
私たちの会社は大阪府にあります“阿波座パークビル”の地下一階となっております。
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ビルエントランス左手にある階段を降りた先になにやら神秘的な入り口が。早速行ってみましょう!
かなり長い螺旋階段。でも手すりを滑っていけば約15秒で入口に到着です。
おや・・・?地下に綺麗な建物が…。(※自画自賛)
見えてきました!(^O^)
施工費総額約1億円の荘厳なエントランスロビーがあなたをお出迎えします。働く社員は勿論、お伺い下さった外界からのお客様にも精細な建築美が視覚に最高のアプローチをもたらします。
上:エントランス(廊下)下:エントランス(階段)
廊下を進んだ先にあるオフィスゾーンは「和洋折衷」をテーマとした2つのエリアに分かれています。クラシカルな洋風エリア、心落ち着く和風エリア。社員は好きな場所で働くことが出来ます。
〈洋風エリア〉(一部)
会議室
社員共有スペース
〈和風エリア〉(一部)
エリア内廊下
ワークスペース
地下なのにまるで陽の光が差し込んでいるかのような和風エリア。実はこの自然そのものを思わせる光は、 LEDを映し出したもの。時間の流れによる照明の移り変わり。朝から夕方になったり、音や照明の演出を駆使して 地下でも一日の時間の移り変わりを感じられるようになっているんです。当社は照明事業も行っております。興味のある方は「展開ブランド」をご覧ください♪
展開ブランドはこちらから→
突然ですが皆様は、仕事は「しんどいこと」、会社は「仕事をする場所・無機質なもの」と考えてはいませんか?これらは労働という事象における大体に付随する印象であり、正直に申し上げますと今後払拭するにはかなりの時間を要する価値観の一つだと言えます。ですが私は、社員が疲弊して心に色を失くした状態では、お客様にも自分自身にも、楽しさは提供できないと思うのです。
『腹が減っては…』という言葉が日本には存在します。そして、”人” を ”良” くすると書いて食事です。Zeubleでは休憩時間、つまり昼食時間にも力をいれております。それぞれ和食洋食のメニューを豊富に揃えた二種類の社員食堂がございます。
洋食メインの社員食堂「オリンピア」:総座席数200席外界からのお客様にもレストランとしてご利用頂けます。
ツアーをしていたら偶然ランチで集まっていた天照大御神、アルテミス、ポセイドン、恵比寿の4人と遭遇!楽しそうなピザパーティの様子を写真に撮らせて貰いました。(社長も一切れ頂きました)
季節のアペタイザー(ワンドリンク付き)
ZeubleランチBセット
和食メインの社員食堂「出雲」:総座席数98席外界からのお客様にもレストランとしてご利用頂けます。
Zeuble定食(本日の握り12貫)
天(ゼウス)丼
食堂内全てのメニューを1,000円以内で楽しめます。(社員価格)心もお腹も満たされた状態で、午後もひと頑張り!
皆さんが美味しいと言ってご飯を食べてくれることが、僕の一番の幸せです。いつでも温かい料理とおもてなしをご用意して、お待ちしております。
「オリンポス」シェフ:バッカス
「出雲」シェフ:磐鹿六雁命(いわかむつかりのみこと)
Zeubleで働く前は、ミシュラン掲載の日本料理店に勤めておりました。社員の皆様にはもちろん、近年旅行などで増加傾向にある海外のお客様にも和食の良さを伝えることが出来れば嬉しく思います。
Zeuble社内ツアー、いかがだったでしょうか?最後は私、ペルセポネの社長室を大公開して終了です。
勇退した元会長、ゼウスの部屋を引き継ぎ 私の趣味も取り入れながらちょっぴりオシャレな部屋を目指しています。華道が趣味なので花や緑も取り入れていきたいですね!✿✿✿
Zeubleでは一緒に働く仲間を募集しています。興味がある方は採用ページから詳細をご確認ください。皆様とお会いできますことを心より楽しみにしております☆彡
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